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[ 単行本 ]
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ナイトメア咲人の『鈍行いくの?~五十音の旅~』 DVD付
・咲人
【シンコーミュージック・エンタテイメント】
発売日: 2009-06-29
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格: 2,000 円(税込)
Amazonポイント: 20 pt
( 在庫あり。 )
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・咲人
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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沖縄・離島情報 2009年度版
【林檎プロモーション】
発売日: 2008-12
参考価格: 780 円(税込)
販売価格: 780 円(税込)
Amazonポイント: 7 pt
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
情報量が多い♪ 沖縄というと、夏のギラギラした太陽の下、海で泳ぐ・・・というイメージがありますが、
それ以外にも冬は海底温泉へ行くダイビングや、珍しい花の鑑賞ツアーなど、
一年を通して遊べる沖縄の魅力が紹介されています。
他のガイドブックとの大きな違いは、飛行機・船の時刻表や料金が詳しくのっていること。
島めぐりをする時には欠かせません。
またレンタカーの料金・内容ものっていますが、バスの路線図も詳細があるので、
レンタカーなしで旅行する方にはとても便利だと思います。
隅々まで情報が載っていて、ページ下の「ひとくちメモ」はまさに豆知識で、
今まで知らなかった沖縄の一面をたくさん発見できます。
本島周辺の離島や宮古・八重山諸島等、離島を楽しみたいという人には、
情報量も多く特におすすめです!
非常に『使える』アイテムです! とにかく情報量の多さはピカイチ☆です。
昨年の夏、台風で石垣島で缶詰となり、有名どころの情報誌に載ってる宿はどこも満室…
ところがこの本で(実際は前年号ですが)すぐに宿も取れ、レンタカーも手配でき、とても役にたちました。
極端な話、航空券とこの本があれば、有意義に沖縄(特に離島)の旅行ができると言っても過言ではありません!
オプショナルツアーの体験レポートや、欄外の一口メモを読んでるだけでも楽しいです。
旅行の計画にも役立ちますし、旅行中にも手放せない1冊だと思います。
沖縄 離島ファンとして・・「コレは使えます」 せっかく貴重なお金と時間を使って沖縄・離島で遊ぶのなら お得な情報やディープなポイントが紹介されているので とっても役立ちます。どんな場所に泊まるか
何をして遊ぶか一冊で幅広く楽しめますね。
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[ 大型本 ]
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屋久島ブック 2009 (別冊山と溪谷)
【山と渓谷社】
発売日: 2009-03-13
参考価格: 990 円(税込)
販売価格: 990 円(税込)
Amazonポイント: 9 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 679円〜
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カスタマー平均評価: 0
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[ 新書 ]
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東京「進化」論 伸びる街・変わる街・儲かる街 (朝日新書)
・増田 悦佐
【朝日新聞出版】
発売日: 2009-06-12
参考価格: 819 円(税込)
販売価格: 819 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 690円〜
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・増田 悦佐
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カスタマー平均評価: 3
東京=変化する街 序章の「人間や店の多様性とともに、間断ない変化こそ東京の特徴」をテーマとして、
渋谷や新宿など誰もが知っている街、地味だけど住みやすい街について筆者独自の
切り口で語っている。
読了後は本書内で登場する各街に対するイメージも変わってくるのではないか。
全体的に文章が冗長で主語が不明瞭。また読点の位置も悪く
読んでいて疲れたので星3つ(あくまで個人的な意見)。
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[ 単行本 ]
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日本100名城公式ガイドブック―日本の文化遺産「城」を見に行こう (歴史群像シリーズ)
【学習研究社】
発売日: 2007-05
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
Amazonポイント: 15 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,580円〜
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カスタマー平均評価: 3
城郭図がないのは痛い。 付属のスタンプ帳は、この本の購買意欲はもとより、城廻りにかき立てられます。
但し、折角、様々な嗜好を凝らして、選んだ100城なのに各城の紹介は、迫力不足。
せめて、城郭図くらいは載せて欲しい。
スタンプ帳が嬉しいね! 城郭本としては、城の表の顔しか見えない、基礎の基礎の内容ですが、勉強を始める方には、編集はわかりやすく見やすく、また写真が特に美しくて、オールカラー版、見ているだけであきませんよ!
この価格ならだいだいのかたは大満足でしょうね!
聞くところによると、売れ切れ店が多くなかなか手に入らないみたいです。
小生はスタンプ帳目的で購入。
過去、100名城の半数近くは登城しておりますが、付録の「シンプルなスタンプ帳」のおかげで(笑)、またまた一から探索して昨日現在12個までになりました。
なんかスタンプが増えていくのも妙に嬉しいものですね。
城によってスタンプの色、デザインが違うところも興味を惹かれますよ。
ただ・・・スタンプ帳に100個集まるころには、スタンプ帳が「古文書」になっているのは間違いないですね。(笑)
スタンプラリーを思い起こさせます 昔の鉄道スタンプを思い起こさせます。
スタンプラリーのガイドブックとしては必要要件を満たしているのではないのでしょうか?
城郭の資料本としては貧弱ですが【苦笑
しかし、全部押して回れる人はどれだけいるんでしょうかね?
スタンプ帳だけです スタンプ帳だけ。中身は薄い。インターネットの方がよっぽど詳しい。
これをもって 日本城郭協会が定めた文化遺産としての100名城
歴史好き、城好きにとっては気になるところですが、さらにスタンプ
ラリーが始まり、旅行好きにも興味をそそられるものとなりました。
城の見所やアクセス、スタンプ台の位置まで書いてくれ、重宝します。
付属のスタンプ帳もマニア心をくすぐります。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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広重と歩こう東海道五十三次 (アートセレクション)
・安村 敏信 ・岩崎 均史
【小学館】
発売日: 2000-03
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
Amazonポイント: 19 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,944円〜
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・安村 敏信 ・岩崎 均史
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カスタマー平均評価: 5
絵の解説がよい。 丸子宿の丁子屋にて東海道五十三次の絵を見ていたら、何気なく見ていた絵がすばらしく、何か良い本はないかと思っていたら、丁子屋においてあった。その場は買わなかったが、家に帰りいてもたってもいられず、アマゾンで購入しました。やはりいいですね。
街道てくてく旅を観ていたら… 先々月までは東海道のことは、あまり興味が無くて先月からNHKでこの番組が放映
されてから東海道の良さがわかってきました。
手元に東海道に関した資料が無く検索した結果、自分に合った本がこの本でした‥。
宿ごとの絵についての説明や解釈が書かれており、いい勉強材料になりました。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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旅ボン 北海道編
・ボンボヤージュ
【ゴマブックス】
発売日: 2009-04-30
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
Amazonポイント: 13 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 824円〜
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・ボンボヤージュ
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カスタマー平均評価: 4
メジャーの中の隠れた魅力 ボンボヤさん一向が今度は北海道に旅立ちます。
北海道というと観光地としても多いにメジャーな土地でありながら、作中の世界は北海道でもどこか異国の地の様な印象を与えてくれます。
北海道が魅力的な土地であるのは周知の通りですが、一般的魅力に隠れたその土地の人柄・風土・文化・穴場等実際にその地を歩き、人々と触れ合う事で描ける描写が全く既視感を感じさせず、純粋な感動と納得と笑いを与えてくれます。
並みのガイドブックとは違う、単なる体験談とも異なる、心に思った事をそのまま素直に、決して形式的にならずに読み手に伝える事。
実はこうだった。印象とだいぶ違っていた。
旅行先で誰もが感じる単純で純粋なインパクトを直に述べるからこそ、このシリーズは読者がリアルな共感を得られるのかもしれません。
シュールでユルユルな珍道中、今回も多いに炸裂です。
北海道いきたーい 富士山編に比べて、ボンさんのギャグ、レベルアップです。
絵と間合いと、内容が抜群です。
最近、自宅でも、眠くなると、ひらたる、と言ってます。
海鮮が食べたくなる!! 冬と夏、あと春っぽい話もすこし入って、丸ごと北海道のエピソードです。真冬に最北端の一番寒いところに行ってたり、夏に爽やか?な富良野や美瑛の綺麗な景色満載のとこへ行っていたり、世界遺産の知床半島やら釧路湿原やら、雪まつりやら、「北海道」で思い浮かべるかなりな場所へ出掛けて、そしていつも通りあり得ないような失敗の連続で何度も吹き出してしまいます。そしていつもこの作者一行は美味しそうな海鮮を食べていて、思わず海鮮が食べたくなります。
電車の中とか、本屋での立ち読みはやめておいた方が得策だと思いますし、結構なんども読み返しても笑えるので、借りるよりも買った方がオススメな本です。
発売が延期になったりでかなり待ち遠しかったけど、遅れただけのことはあって、描き下ろしとか相当入って連載されてたときよりすごいパワーアップしてます!!
早速購入♪ 旅ボン待望の第三巻が発売、早速購入しました♪ 前回は富士山編のページ数が少なく、完全な内輪ネタのダイエット編が不評というのが見受けられました。今回は全てが北海道について記述され、冬と夏の違う季節での取材であったので楽しく読むことができました。 旅ボンを読んだ事が無い方は「ガイドブック」としてでなく作者のボンボヤージュとスタッフの方々のドタバタ「紀行マンガ」として読んで頂ければ良いと思います。 今回も作者を中心としてかなりハチャメチャな旅だと感じました(笑) 今回は相変わらず作者が〆切を守らず発売が一ヶ月程延期になった点、ビデオ紛失とカメラのデータ消失により後半に実際の写真が無い点から★は2個減点させて頂きました。
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[ 単行本 ]
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東京都 足立区vs葛飾区vs江戸川区 (日本の特別地域特別編集)
・地域批評シリーズ編集部
【マイクロマガジン社】
発売日: 2009-04-01
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
Amazonポイント: 13 pt
( 通常6〜9日以内に発送 )
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・地域批評シリーズ編集部
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ホトちゃんのとっておき北海道~雨上がり決死隊・蛍原徹のええ店よりすぐり87店~
・蛍原 徹
【ワニブックス】
発売日: 2009-06-13
参考価格: 860 円(税込)
販売価格: 860 円(税込)
Amazonポイント: 8 pt
( 在庫あり。 )
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・蛍原 徹
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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すずちゃんの鎌倉さんぽ―海街diary (フラワーコミックススペシャル)
・吉田 秋生 ・海街オクトパス
【小学館】
発売日: 2008-10
参考価格: 880 円(税込)
販売価格: 880 円(税込)
Amazonポイント: 8 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 304円〜
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・吉田 秋生 ・海街オクトパス
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カスタマー平均評価: 5
「海街diary」と「ラヴァーズ・キス」の名場面とリンク 「海街diary」と「ラヴァーズ・キス」の名場面とリンクした、
鎌倉ガイドブックです。
名所旧跡はもちろん、
おいしそうなお店、それに猫の居る場所も♪
コミックを読んでなくても楽しめると思いますが、
コミックをじっくり楽しんで、
そのあと、この本を片手に、鎌倉散策・・・
吉田ワールド好きにはたまらない世界ですね。
鎌倉は何度か行ったことありますが、
じっくりとは歩いてません。
いつか、ぜひこの本とともに訪れたいです。
鎌倉を歩いてみたくなる、、『海街diary』シリーズを読み返してみたくなる、一粒で二度おいしい鎌倉ガイド本です 吉田秋生(よしだ あきみ)の『海街diary』シリーズ。鎌倉を舞台に、四姉妹が織りなす日常を綴ってとても味わい深い漫画。その中のあのシーン、このシーンの背景と重ね合わせて、鎌倉の街を散策、紹介していくガイド本。鎌倉の四季折々の風景、風物を撮ったカラー写真の数々とともに、『海街diary』の話を振り返ることのできる趣向がよかったです。
なかでも70頁、『海街diary』シリーズの第1巻「蝉時雨のやむ頃」のカバー絵と、その背景のもとになった写真を上下に並べて掲載したところに、「わおっ!」 なんか、ちっと感動しちゃいました。
第3章【海街をさらに楽しむ】の中、「海街古民家探訪」とか「関西人から見た鎌倉 将志のびっくり番付!!」といったコラムも面白かったにゃ。
監修者・吉田秋生&「海街オクトパス」の取材・編集スタッフの、鎌倉への愛が詰まった一冊。鎌倉のあちらこちらを歩いてみたくなりましたー。
海街キャラと古都・鎌倉を歩こう♪ なかなか楽しい本が出ました。 吉田秋生さん監修の鎌倉ガイドブックです。
風光明媚な鎌倉の名所や景色の写真、名所への案内、おすすめグルメ&ショップの紹介など情報が満載です。
鎌倉には行った事ない地方在住の私。観光スポットといえば鶴岡八幡宮と湘南海岸しか思い浮かばないのですが
他にもたくさんの由緒ある寺院や美しい場所があるのですね。大昔、幕府があった所なのですから当然ですね。
しかし、この本の真の目的と楽しみは『海街diary』&『ラヴァーズ・キス』キャラの生活の場や足跡を辿る事。
「海街MAP」を見れば、すず達の住まいや名所がどの辺にあるかが分かります。
また作中に登場した佐助稲荷や極楽寺駅などが、美しい写真と可愛いイラスト、漫画のシーンを添えて紹介されています。
香田家と『ラヴァーズ・キス』の鷺沢君の家が割とご近所だったとか、意外な事実が分かったりして楽しいです♪
香田姉妹が大好きなお菓子“かまくらカスター”を売ってるお店もちゃんと紹介されてますよ。いつか是非食べてみたい。
紹介されている所を回るには長逗留しないと無理でしょうが、この1冊で鎌倉の魅力を充分堪能できました。
いつかこの本を片手に鎌倉を訪れたいです。
極楽寺駅、佐助稲荷神社、鎌倉高校前、江ノ電・・・・あぁ海街気分 今結構注目の鎌倉ストーリー「海街diary」の番外(?)鎌倉ガイドブックです! コミックの新刊と同時発売とのことでしたが、こちらが先に手に入りました。「海街diary」の各場面、そして「海街」とキャラクターの相関でリンクし合ってる「ラヴァーズ・キス」の中の場面なども織り交ぜながら、印象に残る場所、名所旧跡、食が紹介されています。写真がほぼカラーで、その場所が描かれてるマンガの中のコマを並べて載せているので、この一冊で「海街&ラヴァーズのあの場所巡り」なんてご勝手旅に使えますね。いや、余程地元を詳しく知っていて、時間的余裕もないと、そこまでは無理かな・・?でも、海街&ラヴァーズの、ここは行って見てみたいっていう、自分好みのポイントは絞れるかもしれません。閑話休題的に間に挟まれてる『海街猫写真館』も、眼と口の辺りの筋肉が緩みますね?猫目当ての鎌倉旅だって良いかも・・と、思えてきます。『海街古民家探訪』での香田家のような、木造の味のある家を探し歩く旅・・なんてのも良いんじゃないか。普通の旅行ガイドブックでも紹介されてるような所もありますが、海街及びラヴァーズのあの場面の場所!と、気分に浸るならこのガイドブックかもしれません。一頁に鎌金の「スーパーつみたてくん」ポスターが唐突に出てきたり、遊び心もありますな。あ?・・鎌倉&湘南、早く行きたいなぁ
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